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沖縄生まれの高濃度ケイ素、シュガーケイソ

健康増進などで、注目を集めているケイソ(ケイ素/珪素)。

水溶性ケイ素ブームの中でもより高濃度、高純度を誇るのが「シュガーケイソ」です。沖縄のあたたかい太陽と水、空気をいっぱいに吸収したさとうきびを原料に、丁寧に抽出した自然素材、「シュガーケイソ」の力をぜひ一度お試しください。

ケイソって何?

ケイ素(シリカ:Silica)とは半導体の材料として知られる元素であり、最近の研究で生物の体にとっても重要な役割を持つミネラル成分だということが明らかになっています。
組織間の結合を担うコラーゲンを結び付ける役割を果たすのと同時に、骨や筋肉、血管、皮膚、歯、爪などの組織を形成する元素ともなっています。
 
このように、人間だけでなくあらゆる生物に必須といえるケイ素ですが、一方では体内で生成することができないことと加齢とともに減少していくことから、ほとんどの人が慢性的なケイ素不足に陥っているといわれています。
日本ではまだまだ馴染みの薄い成分ですが、自然療法先進国のドイツをはじめとするヨーロッパの国々では既に医学的に重要であることが知られており、関連商品も数十年ほど前から広く普及しています。
 
また、「酵素ダイエット」、「アミノ酸ダイエット」など、美容や健康・ダイエットの分野でも健康補助食品やサプリメントが数多くありますが、実は酵素(アミノ酸)が効率的に働くためにもケイ素(ミネラル)が必要なのです。
 
酵素とは、動物や植物の中に存在するタンパク質のひとつです。アミノ酸とミネラルが結合して出来た物質で、ミネラルがないと酵素が十分に働かないことも分かっています。
 
ケイ素(ミネラル)は酵素(アミノ酸)との結合力にも優れており、結合することによって酵素の働きをよりパワーアップさせます。
 
「シュガーケイソ」は生命維持に欠かせない必須・微量ミネラルもバランスよく配合されており、1日の摂取もお手軽で簡単です。
 
これまで効果が感じられず置きっぱなしになっているサプリメントや健康補助食品はありませんか? 是非「シュガーケイソ」との併用をおすすめします。

ケイ素水にはどんな種類があるの?

体内で生成不可能であり体外から摂取しなくてはならないケイ素を手軽に取り入れられる商品として「水溶性ケイ素」が普及しつつあります。しかし、日本ではまだまだ数が少なく、海外からの輸入製品がほとんどで、鉱物性ケイ素が主流となっています。
 
ヨーロッパではケイ素の注目度が日本よりもさらに高く、ケイ素水や関連商品も多く開発されていますが、化学製品が使われていたり、濃度が低くケイ素本来の効果が発揮されないといった問題も多く抱えています。
 
そこでSiRでは、「もっと安全にケイ素の持つ効果をそのまま体内に摂取できるような商品を作りたい」と考え長年研究を続けた結果、ついに理想のケイ素水にたどり着きました。
それが沖縄のさとうきびを原料に作った高濃度水溶性植物ミネラルケイソ複合液「シュガーケイソ」です。  

持ち運びに便利

健康維持で1ヶ月分